元旦の午後2時20分頃、JR東日本上越新幹線湯沢駅と長岡駅間で、今度は停電があり多くの乗客に迷惑を及ぼした。元日早々最大3時間の遅れとはあきれて物も言えない。
JRは西も東も体質は変りがない、と当ブログで以前書かせてもらったが、東も西も、JRは国民を舐めている。乗客よりも金儲け。乗客よりも株主が大事なのだ。怒らない国民は、どこまでも舐められる。いい加減にして、国民も怒りを表すべきである。
JRは広告費を沢山使うから、メデイアはJRに対して腰がひけている。少し気を吐いているのは「週刊文春」だけである。文春も過去には、JRに脅されたことがある。日本のメデイアは強いものに弱く、弱いものに強いーこれではJRも舐めてかかる訳である。