
写真は助手の大五郎
by ken
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青学の、今年の優勝は無いと見る。一区からその雰囲気が漂っている。最大の理由は、大将(監督)がチャラチャラとテレビに出過ぎである。あんな人だとは思わなかった。今では、タレントになってしまった。今書いているのは、一区の時点である。筆者の予言は当たる。
これで、優勝できたら他のチームが舐められ過ぎで情けない。往路も復路も青学の優勝は無いと見る。毎年のことながら、箱根が始まって、新年が来たなと言う感じになる。箱根駅伝を見るのは、1年も欠かしたことがないと言いたいが、1回だけ欠かしたことがある。海外に行っていた時である。
今ならも海外でも見れるが、昔は見れなかった。箱根駅伝は、毎年見てもワクワクし応援したくなる。駅伝の華が箱根駅伝だと思う。山の神と命名された、ランナーも何人かいたが今どうしているのだう。
今思い出しても、凄い山の神が一人いた。あの登りの坂を苦もなく走り切った選手の名前は柏原竜二選手が筆者には強く印象に残る。今まで、山の神と言われた選手は3人いるが、今井、神野、柏原の3人いる。
柏原選手がすごかったのは、今井選手の記録を47秒も更新したことである。箱根駅伝は、今まで90回以上行われているが筆者の記憶に残る選手は柏原選手に違いない。あの独特の表情もよかった。
走ると言うことに、タスキを繋ぐと言う連帯感とか、駅伝には日本人独特のものがこもっている。連帯責任を共有して走る、見ていても楽しいしワクワクするのが駅伝である。
青学の話しに戻ると、今年は往路も復路も優勝は無いと見る。「奢れるものも久しからず、ただ春の夜の夢のごとし」となる公算が高い。筆者が言いたいのは、監督が何でテレビに出まくりチャラチャラしていたのか? それが残念でならない。
by wakamiyaken
| 2019-01-02 09:44
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