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いうなれば、奥さんは被害者に過ぎないのに、一緒に謝罪するとは前代未聞。誰か、そんな馬鹿な真似は止めろという人が周りにいなかったのか、という疑問が残る。
乙武氏しょんぼり 不倫問題謝罪も…妻も謝罪文でさらに“炎上” スポニチアネックス 3月25日(金)6時13分配信 夏の参院選に自民党が擁立を検討している乙武洋匡氏(39)が24日、週刊誌「週刊新潮」で報じられた自身の不倫問題について「妻を裏切る行為で決して許されるものではない」と事実関係を認め、公式サイトで謝罪した。騒動の収束を図ったが、一緒に夫人のコメントを掲載したことが裏目に出て、世間の反感を買い“炎上”する事態に。自民サイドからは「擁立断念やむなし」の声が広がっている。 5人の女性との不倫問題が明らかになってから一夜明けたこの日朝、乙武氏は公式サイトで「私の不徳の致すところ」と謝罪。妻の仁美さんとは今月中旬に話し合い「夫として、父として、もう一度、あなたを家族として迎え入れたい」と許しを得たとし「いま一度、自分を見つめ直し、家族と向き合っていく」と記した。 関係者は乙武氏の様子について「きのう(23日)は世間の反応を気にしていたようだったが、1日たって思った以上に批判が多くてしょんぼりしている」と語った。 火に油を注ぐ結果になったのが、妻仁美さんの謝罪文を一緒に掲載した点。「私にも責任の一端があると感じている」などと反省と謝罪の言葉が並んだ。妻も謝罪するという事態に、世間からの逆風が強まった。インターネット上などでは「奥さんが謝る必要はないのでは」などという声が噴出。ジャーナリストの江川紹子氏はツイッターで「妻に謝罪コメント出させるなんて、サイテーだにゃ」と切り捨てた。 所属事務所は「2人が話し合って一緒にコメントを出すことになった」と説明。当面のスケジュールは白紙で「しばらく家族を優先するために仕事は休む」とした。 参院選の目玉として期待していた自民党関係者は冷ややかな反応を示している。「ゲス不倫」で議員辞職した宮崎謙介氏を含め不倫に対する世間の目が厳しくなっていて「もう本人が出馬しても自民は公認しないだろう」とした。 ただ、今回の騒動で乙武氏は出馬について明確な態度は示していない。スキャンダルが世に出るのは事前に取材を受けて知っており、「今は批判が大きくて落ち込んでいるが、出馬する気持ちがどうなるかはまだ分からない」と永田町関係者。夏の参院選まで考える時間は十分にある。 これは、所属事務所のミスではないのか。二人のコメントを一緒に出したことで反発を招いた。いずれにしても、国政進出の目は消えたことになる。 自民党も、少しは懲りてもらわなくては困る。最近は、あまりにも議員のレベルが低下して、これでいいのかと国民は思っているはずだ。 少なくとも、国政ならばもっと慎重に選んで公認するべきなのに、例によって女性歌手を引っ張り出してみたり国民をバカにしている。 馬鹿にされている国民も、タレントに投票するから話にならない。この国は、これからどこへ行こうとしているのか? 流れ着く先は大変なことが待ち受けているような気がしてならない。
by wakamiyaken
| 2016-03-25 09:47
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