
写真は助手の大五郎
by ken
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バッキャオがバッシングを受けている。筆者は、それならば言論の自由はどうなると言いたい。当然のことながら、彼のように嫌悪感を持つ者もいる。嫌悪感は、持って当然とも言える。
ナイキ、同性愛者差別発言のパッキャオと契約解除
AFP=時事 2月18日(木)9時16分配信
【AFP=時事】米スポーツ用品大手ナイキ(Nike)は17日、プロボクサーのマニー・パッキャオ(Manny Pacquiao、フィリピン)の同性愛カップルは「動物以下だ」との発言を「忌まわしい」と非難し、同選手との契約を打ち切ると発表した。
現役最後の試合を控えるパッキャオ、視線はすでに政界へ
今週、パッキャオがフィリピンのテレビに出演した際のコメントが大きな論争を巻き起こしたことを受け、ナイキは同選手と手を切ると声明を発表した。
同社は「マニー・パッキャオのコメントは忌まわしいものだと感じている。ナイキはいかなる差別にも厳重に抗議しており、LGBTコミュニティーを支援し、その権利を主張する長い歴史がある」と声明を発表している。
信仰心のあついキリスト教信者のパッキャオは、激しい非難を受けてすぐさま謝罪していた。【翻訳編集】 AFPBB News
時代は、ここまで来たのかという残念な思いだけが残る。少なくとも、反対意見はあって当然で無い方がおかしい。要するに、人類が冷静さを失いつつある証左ではないかと実感している。
by wakamiyaken
| 2016-02-18 16:44
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