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下着ドロボウの、首も取れない民主党ではあまりにも頼りなさすぎる。先日も、徳永とかいう議員がお粗末な質問をして失笑を受けていた。
民主党は、解党すると言う話しもあるが、名前を変えただけでは誰も投票はしないだろう。それすらも、自覚できなくなっている。 <予算委>高木復興相 疑惑追及かわし続けた2日間 毎日新聞 11月11日(水)21時4分配信 内閣改造後初となった10、11両日の国会審議で、野党は複数の疑惑が浮上した高木毅復興相を追及した。高木氏は「調査中」「事実無根」などの答弁に終始し、言質を与えなかった。国会での論戦はひとまず時間切れとなったが、高木氏の苦境は続きそうだ。 高木氏は衆参両院の予算委員会の閉会中審査で、自身が代表を務める自民党支部が政治資金収支報告書に有権者への香典8件(計16万円)を記載していた問題について「葬儀の日までに私費の香典を私が持参した。担当者の誤記載だった」と釈明。資金管理団体が支出した故人の枕元に供える枕花代2件(計2万4000円)は「(報道機関の)指摘を受けて初めて知った。後援会を厳重注意した」と理解を求めた。 公職選挙法は政治家本人が出席して私費を支出する場合を除き、選挙区内の通夜や葬儀に香典を出すことは有権者への寄付に当たるとして禁じている。高木氏は香典に関しては既に収支報告書を修正した。 女性の下着を盗んだとする週刊誌報道も「事実無根だ」と強調。「弁護士と相談して対応を考えている」と繰り返した。 ただ、11日にも新たな事実が指摘され、答弁に苦しむ一幕もあった。民主党の小川敏夫氏が、香典と枕花に加えて弔電を政党支部の支出で送っていた点を追及。2011年からの3年間で毎年120万円前後の支出があったことを指摘して「私費から出すべきだ」と迫ったが、高木氏は「弔電については分からない」などとかわし続けた。 政府・与党は野党が要求する臨時国会の開催に応じない方針で、来年の通常国会まで、高木氏の「閣僚の資質」が議論される保証はない。民主党幹部は11日、「2日間という短時間なら、高木氏の問題にもう少し集中すべきだった」と悔しさをにじませた。 それでも、疑惑の発端となった香典支出では、受け取った遺族が「通夜か葬儀の時に高木氏の息子が持ってきた」と話すなど、高木氏と関係者との主張の食い違いも残っている。 民主党の枝野幸男幹事長は11日の記者会見で「説得力のある説明が全くない。説明責任を果たせないなら大臣として適切ではない」と批判。自民党幹部も「逃げ切れたと判断するのは早い」と警戒感を示し、公明党幹部は「高木氏は、主張が一つでも崩れれば終わりだ」と突き放した。【高橋克哉】 幹部には、ロチューや言うだけ番長。あまり信用できない政党なのは、国民が知っている。中身が同じで名前だけを変えるのであれば。あまりにも国民を舐めている事になる。 民主党は、パチンコ議員にも何人も名を連ねている。カジノ議連では、何人も役員を務めている。社民党や共産党には、パチンコ議員もカジノ議員も1人も存在しないのは、知性の違いではないかと思えてくる。 最近、日本の政界はあまりにも知性を遠ざけ過ぎである。自民党に、その責任の大半があるものにしても、カジノは何たるものか、知りもしないで賛成している議員が、維新にも生活にも、民主にも存在するのは国民を博打漬けにしなければならない事情でもあるのか? 2日がかりで、下着ドロボウを追及して首も取れないようでは、あまりにも情けない。
by wakamiyaken
| 2015-11-14 03:18
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