14日の西武との試合で見るように、ジャイアンツという球団には品がなくなった。長嶋や王が活躍した頃には、選手にもそれなりの品があつた。
清原の昨日の態度は、「腐れ極道」そのものである。清原とローズ、そして元木の三バカがベンチでじゃれている姿を見ると、こいつらは野球を舐めていると思えてならない。
タダでもらった選手(小久保)が活躍してもしらけるばかり、タダでもらうという根性が情けないのだ。
こんな魅力の無い「極道球団」にしたのは、前オーナーと長嶋である。この際は、戦犯をはっきりさせておくべきである。